- コロンビアの民族ダンス、音楽の最高峰
- アンティオキア舞踊団
- Ballet Folklorico De Antioquia
人気のサルサはもちろん、きらびやかな衣装が特徴的なアンデス地方のフォルクローレ音楽にダンス、コミカルな動きが特徴的なコーヒー農園の踊りなど.バリエーションに富んだ歌と踊り、リズム感溢れるステージングは見る者を飽きさせません。
アンティオキア民族舞踊団は、1991年アルベイロ・ロルダン・ペナゴスによって創立。コロンビアでは地元の民族舞踊を世界中に「普及・再創造・表現する」使命を持ったコロンビアの文化大使と認定されています。
クラシックバレエやモダン・コンテンポラリーダンスのハイレベルなテクニックを駆使してコロンビア全土の民族舞踊を芸術的に表現します。これまで世界200カ国以上、国内500回以上の公演を重ね1998年フランスのディジョン民族舞踊国際大会でゴールドメダルを受賞、2003年イタリアのアグリエント国際民族舞踊フェスで"ウゴ・レ・カプリアタ賞"を受賞、芸術的なパフォーマンスで世界中を魅了しています。
2008年8月
■「日本コロンビア修好100周年記念」
アンティオキア民族舞踊団公演
会場:昭和記念講堂 集客数:1500 名
主催:コロンビア大使館
制作/チケット販売:SALSA120%
■表参道ヒルズ"ラテンウィーク"3日間公演。舞踊団の精鋭6名が出演。
2009年6月
■豪華客船「ぱしふぃっくびいなす号」
ジャマイカ~パナマへ向かう船上ショーに出演。
コロンビアの民族ダンス、音楽の最高峰
ヒストリー
2008年8月 | 「日本コロンビア修好100周年記念」 | |
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2008年8月 | 表参道ヒルズ“ラテンウィーク”3日間公演。舞踊団の精鋭6名が出演。 | |
2009年6月 | 豪華客船「ぱしふぃっくびいなす号」 |